一行紹介:族長の秋
副編集長Bです。
今日は6月発売タイトルの部数と価格の決定会議がありました。
以下、速報でございます。
■ブッキング6月刊行タイトル
- 私説三国志 天の華・地の風(完全版)①(江森備) 1,400円
- 私説三国志 天の華・地の風(完全版)②(江森備) 1,400円
- ぶるうピーター②(小山田いく) 2,300円
- 罪・万華鏡(佐々木丸美) 1,600円
- 罪灯(佐々木丸美) 1,600円
- ぼくはジャガーだ(スタルク、ヘグルンド いしいとしこ訳) 1,800円
今日もものすごく時間がかかりました。
さて、今日は復刊ドットコム予約タイトルを一行で紹介します。
■『族長の秋』(新潮社)
一行紹介:ガルシアマルケスの本ではありません。
『百年の孤独』と聞くと、焼酎を想像してしまいます。
投稿時刻: 午後 06:14
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コメント
集英社、鼓直訳、1983年6月8日第1刷発行、
ISBN4-08-126013-3 C0397
百年の孤独、甕のしずく、森伊蔵、ショーチュウは高いほどうまい。ブランディーに似ているが、工場出荷価格で仕入れるバーでは、驚くほど安い。1ショット1000円程度。閑話休題。
イメージ添付の方法を教えて?
投稿: Nansui fredie Maruyama | 2007/05/18 10:35:22
Nansui fredie Maruyamaさま
コメントありがとうございます。
イメージ添付の方法ですが、ココログのコメント欄はテキストしか反映しないようです。
百年の孤独、美味しいですね。
投稿: 副編集長B | 2007/05/19 8:53:22